初心者必見!Mixi2の使い方完全ガイド:1週間使って得た実体験と活用法

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目次

はじめに:Mixi2とはどんなプラットフォームなのか

リリースの背景

Mixi2は2024年12月16日にMIXI社がリリースした、新たなSNSプラットフォームです。開発には約2年が費やされ、ユーザーが「楽しい、優しい、ほっこりとした場」を提供することを目指して設計されました。

既存SNSへの不満や新たな交流の場を求める声が高まる中で、MIXI社は安心して利用できるコミュニティ型SNSを目指し、このプロジェクトを始動しました。

リリース直後には、App StoreやGoogle Playの無料アプリランキングで1位を獲得し、瞬く間に注目を集めました。この背景には、SNS利用者が情報の洪水やタイムラインのノイズに疲れ、新しい形の交流を求めている現状があります。

mixi2のポストのも数制限は、149.3文字(逆から読むとみくしい)という、エモいこだわりもあり、細部にわたって遊び心を感じます。

また、Mixi2はMixi1の精神を継承しつつ、現代のSNSユーザーが求める機能や利便性を取り入れた点が評価されています。

「mixi2」公開の背景に“X荒れすぎ”問題 開発に2年……運営元に取材した

Mixi1から受け継がれた「懐かしさ」

Mixi1の時代を経験したユーザーにとって、Mixi2は懐かしさを感じさせるデザインや機能を提供しています。たとえば、コミュニティ中心の交流や、プロフィールへのコミュニティの表示がその一例です。

プロフィール画面

参加コミュニティ一覧は他のユーザーからも見られる

 

自身のプロフィールへのコミュニティの表示は、その人がどんな事に興味があるのかという趣味や属性などの特性を表し、コミュニティへの参加は単にコミュニティ内でのコミュニケーション以外にも、その人の特徴を表す役割も果たし、共通の趣味や属性の人と繋がるための、目印としての機能もはたしています。

新世代向けに進化したSNS

Mixi2は単なる懐古主義ではなく、新しい世代のニーズにも対応しています。コミュニティ内での交流を通じて趣味や興味を深めることができる点や、タイムラインのカスタマイズ(特定のコミュニティを選択して非表示可能)など、現代のSNSユーザーが求める利便性を兼ね備えています。

短期的流行で終わらない可能性

SNSのローンチ初期には、IT系のアーリーアダプターが多く集まるのはよくある光景です。彼らは新しいプラットフォームをいち早く試しますが、大半は次の新しいサービスが登場すると、さっと去っていく傾向があります。Mixi2も例外ではありませんが、重要なのは彼らが去った後の展開です。

Mixi2が特に注目されるのは、その独自の文章に対するエフェクト機能や、他のSNSでは得られなかった深い感情の共有を可能にするリアクション機能です。考え抜かれた文章に対するエフェクト表現や多彩なリアクションを通じて、単なる「いいね」を超えた共感の共有が促されます。こうした仕組みが、コミュニティベースの交流と組み合わさることで、長期的な利用と支持を得る可能性を高めています。

2. アカウント作成と初期設定

Mixi2を始める際の第一歩は、アカウントの作成と初期設定です。初めての方でも迷わないよう、具体的な手順を解説します。

まずは招待リンクからMixi2に参加しよう!

僕からの招待リンクはこちらから

アカウントの作成

Mixi2では、1つのメールアドレスで最大3つのアカウントを作成できます。これにより、個人用・ビジネス用・趣味用など、目的に応じて複数のアカウントを簡単に管理できます。

また、アカウントのIDは最低4文字以上で設定する必要があります。リリース直後には短いIDを取得する競争が激化し、一部では有名人の名前を使ったアカウントが作成される事例もありましたが、多くが現在は凍結されています。
※現状では、一度作成したIDの変更は出来ないので、よく考えてIDを付けましょう。

アカウント作成時には以下の情報を設定します:

• ユーザー名: 他のユーザーから認識されやすい名前を設定しましょう。※名前は32文字までです。

• プロフィール写真: あなたの印象を決める大切な要素です。

SNSリンクは4つとカスタムURLリンクがひとつ

• SNSリンク: Mixi2ではXInstagramTikTokYouTubeなど他のSNSアカウントをリンクすることができ、自分の活動を広くアピールできます。

カスタムリンクにlitlinkなどを使うと、多様なリンク構造を形成することが可能です。

プロフィールの編集は「左下のホーム」→「右上のアイコンをタップ」→「編集」をタップ

 

プロフィールの充実化

自己紹介文を丁寧に書くことで、コミュニティ内での存在感を高められます。また、汎用的なリンクを1つまで追加できるため、ポートフォリオやブログの紹介にも活用できます。
※プロフィールは149文字まで。

プロフィールにキーワードを入れる

Mixi2ではプロフィールの設定が重要です。プロフィールに使われたキーワードでユーザー検索にヒットします。自分の趣味や特性をプロフィールに多く入れる事で、キーワード検索から共通の趣味を持ったユーザーがあなたを探しやすくなります。

「@ID」でプロフィールリンクが可能

「@ID」で、プロフィール内にアカウントをリンクすることが可能です。自分のサブアカウントや、相方さんや尊敬する人などをリンクする事が可能です。

通知設定のカスタマイズ

初期状態では、Mixi2の通知設定はすべてオンになっていますが、自分の活動スタイルに合わせて調整することをおすすめします。たとえば、以下の通知を設定できます。

自分に必要な通知だけオンにしよう

 

全体ポストの非公開

設定→プライバシーから、全体ポストを非公開にできます。

 

全体ポストは非公開にできますが、コミュニティへの投稿はコミュニティ内で公開されます。コミュニティ内でのリプライはリプライ先の投稿者にしか表示されず、リプライは公開されません。

テーマと視覚効果の設定

Mixi2はダークモードとライトモードを選択できるほか、文字サイズやエフェクトなどのカスタマイズも可能です。これにより、視覚的にも快適な体験が提供されます。

カラーモードの設定が可能

 

「ホーム右上のタイヤマーク」→「アクセシビリティと表示」→「カラーモード」

作成できるアカウントは3つ

ひとつのメールアドレスで作成できるアカウントは、最大で3つまであります。作成した3つのアカウントは、ホームから左上のアイコンをタップして、自分のトップページを表示し、上にある自分の名前をタップすることで簡単に他のアカウントに切り替える事が出来ます。

ホームでの返信表示設定

ホームでの返信表示の設定を行う事が出来ます。

視覚効果の設定

様々な視覚効果の設定を行う事ができます。

3. コミュニティの基本操作と使い方

Mixi2の魅力の中心は、何と言っても「コミュニティ」です。興味や趣味を共有できる仲間を見つけたり、自分のアイデンティティを表現したりする場として、コミュニティは非常に重要な役割を果たしています。ここでは、コミュニティの基本操作や活用法について詳しく解説します。

自分に合ったコミュニティに参加しよう

コミュニティの探し方と参加方法

Mixi2には多種多様なコミュニティが存在し、自分に合ったものを見つけることが鍵となります。探し方のポイントは以下の通りです。

1. 検索機能を使う:気になるキーワードを下にある検索タブから検索に移動して、検索バーに入力し、関連するコミュニティを見つけましょう。

ポスト、ユーザー、コミュニティ、イベントの検索が可能

 

2. おすすめコミュニティをチェック:コミュニティタブのページ下部にある、「最新のコミュニティ」「おすすめのコミュニティ」をチェック

おすすめのコミュニティがチェックできる

 

3. コミュニティ宣伝コミュニティで探す:コミュニティ宣伝のためのコミュニティも設立されています。

4.フォロワーさんが入っているコミュニティから探す:フォロワーさんが入っているコミュニティで興味のあるコミュニティから探すこともできます。

気になるコミュニティを見つけたら、「参加」ボタンをタップするだけで加入できます。一部のコミュニティでは参加申請が必要な場合もありますが、基本的には簡単に参加可能です。

相互フォローを増やしたい場合

相互フォローを目的としたコミュニティ

 

相互フォローを目的とした、増やしたい人が集まるコミュニティも沢山あります。

相互フォローの増やし方

相互フォローの人数をただ増やしたい場合には、相互フォロー100%などのコミュニティは有効ですが、自分の気になるコミュニティで仲良くなって、そこから相互フォローになる事で、濃いつながりをつくれる事が、Mixiの本来の魅力であると感じます。

単純にフォロワーを増やしたくて、誰でもフォローしている人にフォローされても魅力を感じなくて、コミュニティで仲良くなってそこから相互フォローに繋がったときにとてもうれしく思うのは、他のSNSと同じかもしれませんが、Mixi2の場合は特にその価値が大きいのではないかと思います。

キーワードでユーザーを検索

共通の趣味のユーザーなどを探したい場合、自分が興味があるキーワードで、ユーザー検索をすると、プロフィール欄に記載されたキーワードでユーザーの検索が可能です。

相互フォローの確認

相互フォローの確認は、自分のフォロー中一覧で確認が可能です。相互フォローであれば「相互フォロー中」と表示され、片思いの場合は「フォロー中」と表示されます。

投稿の仕組みと注意点

コミュニティ内での投稿は、他のメンバーと交流を深める重要な手段です。ただし、Mixi2では投稿の扱いにいくつかの特徴があります:

•通常投稿:自分のタイムラインに流れ、フォロワーさんにしか表示されませんが、キーワード検索で誰でも見る事が出来ます。
※設定のプライバシーから、「全体ポストを非表示」設定が可能。

•コミュニティ内での投稿:コミュニティ内だけに表示され、タイムラインには流れません。

• リポスト:自分のタイムラインに流れ、フォロワーさんが見る事が出来ます。コミュニティ内のポストをリポストしても、自分のタイムラインに流れます。

• 引用ポスト:投稿先を選択することで、自分のタイムラインと、参加している全てのコミュニティの中のどれか一つに自由に流すことができます。

引用ポストをする時は、ポストするコミュニティを間違えないようにしよう

 

• 削除機能:投稿後に削除したい場合は、簡単に操作可能です。

これらを理解し、投稿内容や共有範囲を慎重に選ぶことが大切です。

投稿の下書き保存

投稿を一度作成して左上の×をタップすると、投稿の削除、または下書きを保存ができます。下書きは最新の10件が記録されます。

固定ポストの使い方

固定ポストを足跡帳代わりに使うのもおすすめ

 

固定ポストの設定が可能なので、自分がアピールしたい内容や、足跡帳の代用としても活用する事ができます。

タイムラインのカスタマイズ

Mixi2では、タイムラインの表示内容をカスタマイズすることができます。特に、アクティブなコミュニティの投稿が多すぎると感じた場合や、特定のコミュニティをタイムラインに表示させたくない場合に便利です。

コミュニティのトップ画面右上にある「お家マーク」をタップすることで、「今後のポストを非表示」に設定することが可能です。

コミュニティのポストを非表示

 

この機能を活用することで:

• アクティブなコミュニティの投稿をタイムラインに流さない
• フォローしているユーザーの投稿を発見しやすくなる
• あまりアクティブでないコミュニティの投稿も見つけやすくなる

タイムラインをスッキリさせ、自分が本当に読みたい投稿を中心に表示させることができます。

コミュニティ表示でのセルフブランディング

Mixi2では、参加しているコミュニティがその人の属性を示す「バッジ」のような役割を果たします。現時点では、プロフィール上でのトップ表示機能はありませんが、もし実装された場合、より強力なセルフブランディングツールとして活用できると思います。

参加しているコミュニティは誰でも閲覧可能

 

コミュニティの作成と管理

自分の興味に合ったコミュニティがない場合は、新たにコミュニティを作成することも可能です。作成時には以下の設定を行います。

コミュニティ作成ページは、「コミュニティー」→「参加コミュニティ右の作成」から作成可能

 

 

1. 名前と説明文の設定:具体的でわかりやすい内容がメンバーを引き寄せます。

2.魅力的な画像の設定:コミュニティに所属している価値を高めるには魅力的な画像の設定が重要です。
3. 公開範囲の選択:公開型、承認型のいずれかを選べます。
4. 管理の簡便性:現状では比較的管理の負担が少ないです。
5.ハッシュタグを活用:ハッシュタグは5つまで設定可能です。

コミュニティの運営は自身のステータスになる可能性もあります。自分の好きな分野でコミュニティがなければ(あったとしても)、コミュニティを自身で作成して運営してみるのもおすすめです。

コミュニティ作成時の注意事項

一度承認制にすると公開に戻せない

一度コミュニティを承認制にすると、公開には戻せない使用になっています。承認制にする場合は、よく考えて承認制にしましょう。

アーカイブ機能は削除機能

コミュニティ削除機能は現在ありませんが、アーカイブ機能があります。コミュニティをアーカイブすることで、コミュニティは表示されなくなりますが、コミュニティに参加していた人は閲覧可能です
※一度アーカイブにすると、元には戻せないので注意してください。

コミュニティの宣伝

S

コミュニティの宣伝は、外部SNSや、自分のタイムラインへのポスト、コミュニティを探す為のコミュニティへのポスト、相互フォローから選択して招待、などでコミュニティへの招待を行う事ができます。

4. 「リアクション」機能の魅力

リアクションはあいうえお順

Mixi2を語る上で欠かせないのが「リアクション」機能です。他のSNSではシンプルな「いいね」や限られた表現のリアクションが主流ですが、Mixi2はこれをさらに進化させ、多様な感情を深く共有できる仕組みを提供しています。ここでは、その魅力と特徴について詳しく解説します。

他のSNSにはない多様な感情表現

Mixi2の「リアクション」機能は、「わかりみ」「すてき」「エモ」「学び」など、他のSNSでは見られない感情表現が可能です。これにより、単に共感を示すだけでなく、投稿に対して具体的な感情や反応を伝えることができます。

例えば、インスピレーションを受けた投稿に「学び」のリアクションを付けたり、心を揺さぶられた投稿に「エモ」を選ぶことで、自分の気持ちを投稿者に正確に伝えることができます。

考え抜かれたUIと使いやすさ

リアクションの選択肢は、あいうえお順(日本語)に並んでおり、直感的に使いやすい設計です。また、頻繁に使うリアクションは上位に表示されるため、素早く選択できるよう工夫されています。

エモテキ選択

さらに、Mixi2ではシンプルなリアクションだけでなく、投稿に動的なエフェクトを付与できる「ムーブ」「スタイル」「エフェクト」など、表現の幅を広げる機能も搭載されています。

文字に動きを付けたり大きさを変えたり、エフェクトを掛ける事ができる

 

超ビッグは6文字、ビッグは30文字までで、投稿前のプレビュー機能がある

 

感情の共有がコミュニティを活性化

リアクション機能が持つ最大の魅力は、単なるツールとしてではなく、投稿者と反応する人々の間に感情的なつながりを生むことです。Mixi2では、リアクションを通じて投稿に対する共感や感動を深く共有できるため、コミュニケーションがより豊かになります。これにより、コミュニティ内での交流が活発化し、単なる情報共有の場を超えた「共感体験の場」としての価値を高めています。

リアクション機能の価値

リアクション機能は、Mixi2を他のSNSと差別化する重要なポイントです。単なる「いいね」では伝えきれない細やかな感情を共有できることは、より深いコミュニティ形成に寄与します。Mixi2のリアクション機能は、他のSNSでは得られない新しい体験を提供しており、これがユーザーを惹きつける大きな理由となっています。

4. 「いいね」機能の特徴と活用法

Mixi2の「いいね」機能は、従来のSNSにもあるシンプルな共感表現を踏襲しつつ、Mixi2独自の価値を加えたものです。ここでは「いいね」の具体的な特徴と、効果的な活用方法について解説します。

共感の意思表示はリアクション機能といいねの2種類

「リアクション機能」「いいね」は、投稿に対してシンプルに共感や支持を示すための基本的な機能です。投稿内容に対して「これ、いい!」と思った瞬間に気軽に使えます。他のSNSと同様に、投稿者に対してポジティブな反応を簡単に伝える手段として機能します。

ストック機能としての「いいね」

Mixi2の「いいね」は、感情表現だけでなく、投稿をストックするための便利な機能も兼ね備えています。後で見返したい投稿に「いいね」を付けておくと、ホーム画面の「いいね」タブから簡単に一覧で確認できます。このストック機能は、以下のような場面で役立ちます:

• 重要な情報を保存:気になる投稿や役立つ情報を後から見返せる。

• お気に入り投稿の整理:感動した投稿や学びのある投稿をまとめておける。

「いいね」は、自分のタイムラインや通知に反映されることで、投稿者とのコミュニケーションを促進する役割も果たします。

「保存」との違い

Mixi2には「保存」機能も用意されています。「保存」X(旧Twitter)の「ブックマーク」と同様の機能で、投稿を個人的に記録するために使います。一方、「いいね」はストック機能であると同時に、投稿者に共感を伝える役割を持っています。このため、以下のように使い分けると便利です:

• 他の人に知られたくない記録:個人的に使いたい場合は「保存」を使用。

• 共感を伝えたい記録:「いいね」を使って投稿者にも感謝を伝える。

「いいね」と「リアクション」の併用

Mixi2では、「いいね」「リアクション」を併用することで、投稿との関わり方をさらに深めることができます。たとえば:

• ストックとして「いいね」、感情表現として「リアクション」

「いいね」で投稿をストックしつつ、「リアクション」で具体的な感情を共有することで、投稿者との関係性を強化できます。

Mixi2ならではの「いいね」体験

Mixi2の「いいね」は、単なる共感表現にとどまらず、情報整理やコミュニケーションのきっかけとして多面的な役割を持っています。この機能を効果的に使いこなすことで、Mixi2での体験をより豊かにすることができます。

5. 投稿とタイムライン管理

Mixi2の投稿機能とタイムラインは、他のSNSとは少し異なる仕組みが取り入れられています。投稿方法やリポストの活用法を正しく理解することで、Mixi2をより便利に活用できます。

投稿とリポストの基本

Mixi2では、通常投稿、リポスト、引用リポストの3つの形式があります。それぞれの特徴を理解して、適切に使い分けましょう。

1. 通常投稿

• 通常の投稿は、自分のタイムラインにのみ表示されます。

• 投稿はフォロワーに向けたもので、特定のコミュニティには直接関連付けられません。

2. リポスト

• 他人の投稿やコミュニティの投稿を、そのまま自分のタイムラインに共有する機能です。

• リポストされた投稿は、投稿者の元の内容をそのまま引用し、自分のフォロワーに伝えます。

・コミュニティ内の投稿をリポストしても自分のタイムラインに流れます。

3. 引用リポスト

• 他人の投稿にコメントを付けて、リポストする場所を選択して、コミュニティや自分のタイムラインに共有する機能です。

引用ポストする時は投稿先を間違えないように

 

• 引用リポストでは、以下の点が特徴です:

• 共有先を自由に選択可能:どこのコミュニティの投稿でも、自分のタイムラインに流れてきた投稿でも、自由にどのコミュニティにも引用してリポストできます。

• 自分のタイムラインに表示するかどうかを選べる:特定のコミュニティだけに投稿したい場合は、自分のタイムラインに流さない設定を選ぶこともできます。

投稿の表現を拡張する「エモテキ」機能

Mixi2では、投稿をより魅力的にするための「エモテキ」機能が提供されています。この機能を使うことで、テキストに動きや装飾を追加し、感情や雰囲気を強調することができます。

エモテキの選択:3つのカテゴリ

エモテキは、以下の3つのカテゴリに分かれています。それぞれを活用することで、投稿の表現力を高めることが可能です。

1. ムーブ(動き)

テキストに動きを追加するエフェクトです。視覚的に目立たせることができ、投稿の注目度を高めます。

2. スタイル(文字サイズの変更)

テキストサイズを変えることで、投稿の視覚的なインパクトを強化します。

• ビッグ:通常より大きなサイズの文字。注目を集めるフレーズに最適です。

• 超ビッグ:さらに大きな文字サイズで、短いメッセージを強く印象づけます。(最大6文字まで対応)

3. エフェクト(感情や雰囲気の装飾)

テキストに感情や雰囲気を表現する装飾を追加します。特定のシチュエーションや感情を共有したいときに効果的です。

エモテキ使用時の注意点

エモテキを使う際には、以下の点に注意してください。

プレビュー機能搭載で投稿前にプレビューが可能

 

文字数制限

超ビッグは最大6文字まで:短いフレーズに最適です。

ビッグは最大30文字まで:少し長い文章でも装飾できます。

• 改行の制約:テキスト内に改行を含めるとエモテキ機能が無効化されます。1行で書く様にしましょう。

• エフェクトの確認:エモテキが適用されている場合、選択したエフェクトが黄色で表示されます。黄色表示がない場合は、選択したエフェクトが適用されていません。

投稿内容を管理するコツ

1. 共有範囲のコントロール

投稿やリポストが表示される場所を意識することが重要です。特に引用リポストの場合、誤って不要な投稿を自分のタイムラインに流さないよう注意が必要です。たとえば、気軽な会話が中心のコミュニティ内の投稿を引用リポストする際は、共有先を確認してから投稿しましょう。

投稿画像の設定

投稿時にポストの閲覧設定で画像のセンシティブ設定ができます。

投稿時の画像設定

 

写真の位置情報は投稿時に自動で消える設定になっているので安心してください。

タイムライン管理術

Mixi2では、タイムラインを自分の好みに合わせて整理することが可能です。

1. コミュニティの投稿を非表示にする

コミュニティのトップ画面にある右上のマークをタップし、「今後のポストを非表示」に設定できます。これにより、過剰に活発で自分のタイムラインを埋め尽くしてしまうコミュニティの投稿を非常時にすることにより、フォローしているユーザーの投稿や、他のあまりアクティブではないなコミュニティの投稿が見逃しにくくなります。

2.通知機能

コミュニティや特定のユーザーのポストを通知する通知機能があります。

3.共有、表示、通報

コミュニティを共有、今後のポストをホームに表示、コミュニティを通報、の機能があります。

4. タイムラインの優先表示を活用

Mixi2のタイムラインには「フォロー中」「発見」の2種類があります。「フォロー中」に切り替えることで、フォローしているユーザーやコミュニティの投稿だけを効率的にチェックできます。

5. 保存機能の活用

「保存」機能を使えば、重要な投稿を保存し、必要なときに見返すことができます。他の人には知られることなく、投稿を記録できるのが特徴です。

同様に、「いいね」も保存機能と同様にアーカイブとしても活用することができます。

Mixi2での投稿活用のポイント

Mixi2の投稿機能は、通常投稿、リポスト、引用リポストを使い分けることで、自分の活動範囲や共有範囲を自由にコントロールできます。適切に設定を調整し、フォロワーやコミュニティメンバーとの円滑な交流を楽しみましょう。¥

6. コミュニティとセルフブランディング

Mixi2では、ユーザーが所属するコミュニティがその人の趣味や興味を示す重要な要素となっています。Mixi2の特徴的な点は、コミュニティの参加そのものが「セルフブランディング」として機能することです。ここでは、コミュニティを通じた自己表現と、セルフブランディングの活用法について解説します。

コミュニティを通じたセルフブランディング

Mixi2では、自分がどのコミュニティに所属しているかが、プロフィールページに一覧表示されます。これにより、他のユーザーに自分の趣味や価値観を自然に伝えることができます。以下が、セルフブランディングとしてのコミュニティ活用法です。

1. 興味関心を明確に示す

• 趣味や専門分野に関連するコミュニティに参加することで、自分のアイデンティティを分かりやすく表現できます。

• 例えば、ビジネス系のコミュニティや、特定の趣味に特化したコミュニティは、自分のキャラクターを補強するのに効果的です。

2. 積極的な交流が信頼感を生む

• コミュニティ内で投稿やコメントを通じて積極的に交流することで、他のメンバーに存在感をアピールできます。

• リアクション機能を活用して、共感や感謝を表現することも信頼感を築くポイントです。

トップコミュニティ機能の可能性

Mixi2には現在、「トップコミュニティ」設定機能はありません。しかし、もしこの機能が実装された場合、以下のような活用が考えられます:

• プロフィールページで表現したい自分の特性のアピール

自分が特に推したいコミュニティを目立つ位置に表示することで、他者に対して興味関心を強くアピールできます。

• セルフブランディングの補強

トップ表示を活用すれば、プロフィールがさらに魅力的な「名刺」のような役割を果たすでしょう。

現時点ではこの機能はないため、参加するコミュニティの選定やプロフィール内容の工夫で、自分を表現することが大切です。

セルフブランディングを成功させるポイント

1. プロフィールの工夫

• 自己紹介文を充実させ、趣味や関心を具体的に記載することで、他者からの印象が良くなります。

• プロフィール写真やカバー画像も、自分らしさを表現する大切な要素です。

2. コミュニティ選びに慎重になる

• 興味があるからといって、全てのコミュニティに参加するのではなく、自分のキャラクターに合ったものを選ぶことが重要です。

• 無理に背伸びをせず、自然体の自分を表現できる場を選びましょう。

3.外部SNSリンクの活用

•外部SNSリンクを活用して幅広い繋がりを持ったり、自分の外部での活動をアピールすることもできます。

3. 積極的な投稿や交流

• コミュニティ内での発言やリアクションを通じて、他者とのつながりを深めることがセルフブランディングの基本です。

• 投稿内容に自分の意見や経験を交えると、信頼感を高めることができます。

Mixi2での自己表現の可能性

Mixi2では、コミュニティの参加自体がセルフブランディングの一環として機能します。どのコミュニティに参加し、どのように交流するかが、他のユーザーに与える印象に大きな影響を与えます。トップコミュニティ機能がまだない現状では、プロフィールの充実とコミュニティ選びに重点を置くことで、自分らしさを最大限に引き出しましょう。

イベントの作成

コミュニティタブから、オンライン・オフライン問わず、イベントの作成やイベントへの参加ができます。

イベント内容を設定して、イベント作成ができます。作成したイベントは、いつでも取り消しが可能ですが、参加者がいる場合はイベントを取り消す際に、説明や配慮が必要です。

自分が作成・参加したイベントは、自分のトップページで確認することができます。

7. Mixi2の健全な環境の理由

Mixi2は、他のSNSと比較して健全で安心して利用できる環境を提供している点が特徴です。その背景には、コミュニティ中心の構造や、商業目的ユーザーが影響力を持ちにくい仕組みが関係しています。ここでは、Mixi2の健全性を支える要素を詳しく解説します。

コミュニティ中心の交流が健全性を保つ

Mixi2は、タイムラインではなくコミュニティを中心とした構造を採用しています。この仕組みにより、興味がある人々が同じテーマで集まり、互いに交流を深めることができます。結果として以下のような効果が得られます。

• スパムや迷惑行為の減少

広範囲に投稿をばら撒くスパマーは、コミュニティ内での影響力が制限されるため、目立ちにくくなっています。

• テーマに特化した健全な議論

趣味や関心に基づくコミュニティでは、ユーザーが共通の話題で交流するため、無意味な争いや攻撃が発生しにくくなります。

商業目的ユーザーが影響力を持ちにくい構造

Mixi2には商業目的で活動するユーザーもいますが、コミュニティ中心の仕組みによって、過剰な自己宣伝や不正行為が目立ちにくくなっています。

• 商業的な投稿の排除ではなく分散

Mixi2の利用規約では商業利用が禁止されているわけではなく、実際にビジネス関連のコミュニティも多く存在しています。しかし、コミュニティのテーマに適した内容であれば問題視されることは少なく、むしろ有意義な交流の場として機能しています。

• 過剰な宣伝が埋もれる仕組み

タイムライン上ではスパム的な投稿が目立ちにくく、過度な商業目的ユーザーは自然と淘汰されていきます。

X(旧Twitter)との違い

Mixi2は、Xのようにインプレッション数を稼ぐことで収益化する仕組みがないため、以下のような利点があります:

• ゾンビアカウントの不在

Xでは収益化を狙ったゾンビアカウントが大量発生していますが、Mixi2ではそのようなアカウントはほぼ見られません。

• 不要な広告の排除

Xでよく見られるタイムライン上の広告やスパム的な投稿がないため、ユーザーは純粋に興味のある投稿だけを楽しむことができます。

健全性を保つためのMixi2の特徴

Mixi2が健全な環境を維持している理由は以下の通りです:

1. テーマごとに分かれたコミュニティ構造

• 興味に基づいて参加するため、ノイズの少ない議論が可能です。

2. 広告目的のユーザーが影響力を持ちにくい設計

• 商業的な投稿があっても、それが目立つことはほとんどありません。

3.ブロック・ミュート機能がある

•ブロック・ミュート機能があるため、不要な投稿や不快な投稿やスパムなどを防ぐことができます。

4. 個人の責任での投稿管理

• 投稿内容や反応に対するコントロールがしやすく、健全な交流が維持されやすい仕組みです。

Mixi2が目指す健全なSNSの未来

Mixi2は、コミュニティ中心の仕組みと適度な規制によって、健全な環境を保っています。この構造は、ユーザーが安心して利用できるSNSを実現するための大きな強みです。今後も、趣味や関心を共有する場として、多くの人々に支持され続ける可能性があります。

8. 1週間使い倒して見えたMixi2の魅力と課題

Mixi2を1週間使い込んでみると、他のSNSにはない特徴や強みが見える一方で、いくつかの課題も浮かび上がりました。この章では、1週間の使用体験をもとに、Mixi2の魅力と改善点をまとめます。

Mixi2の魅力

1. コミュニティを中心とした交流の楽しさ

Mixi2では、特定のテーマや趣味に基づいたコミュニティが中心となるため、興味を共有する仲間と簡単につながることができます。これにより、タイムラインのノイズが少なく、純粋に関心のある投稿を楽しむことができます。

2. リアクション機能の奥深さ

Mixi2独自のリアクション機能は、単なる「いいね」を超えた感情の共有を可能にしています。「学び」「意欲」「エモい」などの選択肢は、投稿者に対して具体的なフィードバックを返す手段として非常に有効です。感情を深く共有することで、コミュニケーションがより豊かになります。

3. スパムや無意味な投稿が少ない環境

Mixi2はコミュニティごとの交流が主体となっており、他のSNSでよく見られるスパム的な投稿や宣伝が目立たない点が非常に快適です。また、ユーザーの行動に対する適切な制約が、健全な利用環境を支えています。

4. 懐かしさと新しさの融合

Mixi1を経験したユーザーにとっては、懐かしさを感じる一方で、新しいデザインや機能が現代のSNSにマッチしています。この絶妙なバランスが、多くのユーザーを引きつけています。

Mixi2の課題

1. トップコミュニティ設定の未実装

自分が特にアピールしたいコミュニティをプロフィールの上部に表示する機能がないため、セリフブランディングの可能性が十分に活かされていません。この機能が追加されることで、ユーザーの自己表現がさらに広がるのではないかと思います。

しかし、この機能は意図的に付けられていないと思うので、今後の需要次第かもしれません。

2. 通知機能とコミュニティ巡回の手間

Mixi2には、コミュニティー・フォロワー共に、通知機能がありますが、複数のコミュニティに参加している場合、すべての投稿やコメントを確認するためには、個別のコミュニティページを巡回する必要があります。通知だけではすべての動きをカバーしきれないため、効率的にコミュニティを管理する仕組みがあると、より一層ユーザビリティーが向上するのではないかと思います。

まとめ:Mixi2を1週間使って感じたこと

Mixi2は、懐かしさを感じさせる要素を持ちながらも、リアクション機能やコミュニティ中心の構造など、現代的なSNSの課題に対応したプラットフォームだと感じました。

特に、他のSNSで感じるノイズやストレスが少なく、純粋な交流を楽しめる点が魅力的です。一方で、トップコミュニティ設定や、ホームに表示されるタイムラインのリスト化、コミュニティ閲覧の効率化など、改善を期待したい部分もあります。

9. Mixi2の今後の展望と未来予測

Mixi2は、懐古主義に基づくノスタルジーを超え、新しい価値を提供するプラットフォームとして進化を遂げています。Mixi1を経験したユーザーにとっては懐かしさを感じさせる一方で、Mixi2独自の機能や設計は、現代のSNSとしての魅力を十分に備えています。

しかし、懐古主義のその先に見える可能性が、Mixi2の本当の勝負であることは間違いありません。

進化するMixi2:懐古主義を超えた新しい価値

Mixi2は単なる懐かしさだけでユーザーを引きつけるSNSではありません。以下の点で、既に新しいプラットフォームとしての進化を遂げています:

1. リアクション機能の革新

Mixi2のリアクション機能は、感情を多彩に共有するという点で、他のSNSでは感じられない承認欲求が満たされる感覚があります。コミュニティによって追加可能な、多彩なリアクション機能による「いいね」を超えた深い感情表現が、ユーザー間のコミュニケーションを豊かにし、SNSの体験価値を向上させています。

2. 健全でノイズの少ない環境

Mixi2はコミュニティベースで構築されており、現状では、無意味な投稿やスパムが少ないのが特徴です。タイムラインではなくコミュニティ内の交流を中心に設計されているため、ユーザーが純粋に興味を追求しやすい環境が整っています。

3. ユーザーが主体となるコミュニティ運営

Mixi2では、ユーザーが自主的にコミュニティを作り、運営する文化が根付きつつあります。これにより、ユーザー自身がプラットフォームの価値を形成していく仕組みが生まれています。

懐古主義の向こう側:Mixi2が直面する課題と可能性

Mixi2はノスタルジーだけで終わるSNSとなってしまうのかどうか、その先に進むにはいくつかの課題を克服する必要があります。

1. 懐古主義を超える新しい体験の提供

初動では特に、Mixi2の「懐かしさ」に惹かれて参加するユーザーが多かったですが、持続的な利用には新しい価値を提供し続けることが不可欠です。

コミュニティの持続的な繁栄には、ひとつは継続的な新規流入が不可欠で、一旦活動量が低迷したコミュニティは、ユーザーが1万人いても、例え10万人いたとしても、過疎化する流れにあることは、これまでの様々なコミュニティを見ていても明らかな事です。また、オフ会が活発でリアルな繋がりが濃いコミュニティは過疎化しにくい傾向にもあります。

2. ユーザー層の拡大

アーリーアダプター層が去った後の広がり方は特に重要で、幅広い年齢層や属性のユーザーを取り込むことが必要です。特にMixi2には、既存SNSに疲れたユーザーや、よりパーソナルな交流を求める人々に対して、強く訴求できる可能性があります。

10. まとめ:Mixi2の可能性と使い倒した感想

Mixi2を1週間使い倒してみて分かったのは、このSNSが単なるノスタルジーにとどまらない魅力を持っているということです。コミュニティ中心の交流、独自のリアクション機能、健全でノイズの少ない環境など、他のSNSとは一線を画す特長を備えています。この章では、全体のまとめとともに、Mixi2の可能性を改めて整理します。

Mixi2の強み

1. コミュニティ中心の構造

Mixi2の最大の強みは、趣味や興味を共有する場としてのコミュニティが中心となっている点です。タイムラインが主体の他SNSとは異なり、テーマごとに深く交流ができる仕組みがユーザーの満足度を高めています。

2. 独自のリアクション機能

Mixi2独自のリアクション機能は、感情を具体的かつ多彩に表現できるため、単なる「いいね」を超えた深いコミュニケーションを可能にします。

3. 健全でストレスの少ない環境

ノイズの少ない設計と、商業目的ユーザーの影響力が抑えられた構造が、Mixi2を他のSNSよりも快適で健全なものにしています。

Mixi2の未来への期待

1. 新しいSNSとしての進化

Mixi2は、単なる懐古主義にとどまらず、新しい価値を提供するSNSとして広がりを見せる可能性があります。特に、Mixi1から受け継がれているコミュニティを活用したセルフブランディングや、コミュニティ独自の交流体験は、ユーザーに新たな魅力を提供するのではないでしょうか。

2. 幅広いユーザー層の取り込み

懐かしさを感じる元Mixiユーザーだけでなく、現代のSNSに飽きた若年層や新しい交流を求める人々を取り込むポテンシャルがあります。

3. プラットフォームとしての可能性

Mixi2は、広告や収益モデルに依存せず、ユーザー中心の設計がなされています。今後の収益化の仕方次第で、長期的な支持を集めることが期待されます。

感想:とても魅力的なSNS

Mixi2を使ってみて感じたのは、現代のSNSの喧騒から一歩離れ、純粋な交流や趣味の共有を楽しめる場として非常に魅力的であるということです。その設計思想は懐かしさだけに頼るものではなく、リアクション機能や健全な環境といった現代的な価値を融合させています。

Mixi2は、これからさらに進化し、多くの人々にとって欠かせないプラットフォームとなる可能性を秘めています。新しい機能や改善を楽しみにしながら、引き続き使い続けたいと思えるSNSです。

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この記事を書いた人

SNS・インターネットサービス・CahtGPTなどのAI・AIエージェントやガジェットについて色々と興味のあるものを比較・分析して、独自の視点でご紹介しています。

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